ナンコツ入りの闇なべ

遊戯王、ポケモンが中心のなんでもござれなごった煮ページです。

いいことと悪いことは交互に起こる

ナンコツ
「今日、ようやくアレを買いました。」

春菊
「アレ?」

ナンコツ
「PSPだよ!ついにPSPを買ったのさ!」

春菊
「おっ。とうとう買っちゃったか。」

ナンコツ
「近所のブックオフで12000円だったんで、
安いっ!と思って買っちゃった。」

春菊
「でも…実はとんでもない不良品だったりするんじゃ…?」

ナンコツ
「うん。僕もそう思ってちょっと調べてみたんだが、
とくに問題のある点は見られなかったし、
説明書、補償書とかがない以外は普通だった。」

春菊
「ほう。ラッキーだったな。」

ナンコツ
「で、早速ロックマンDASH2をプレイしてたんだが…。
やってる途中、思いがけないトラブルがあって。」

春菊
「トラブル…?ああ、アレか。」

ナンコツ
「そう。
落雷と停電だな。」

春菊
「さすがにあれはびっくりしたな。
ま、私は当たっても威力60だからどうってことないが。

ナンコツ
「とりあえず、据え置きゲームやネトゲやってた人涙目だな。」

春菊
「雨もすごかったな。確か6時頃だったか。」

ナンコツ
「雨の予報だったから用心して傘持ってきたが、
5時頃帰ったからあまり意味はなかった。」

春菊
「だが、雨に降られなくてよかったじゃないか。
落雷もあったし。」

ナンコツ
「とりあえず、傘持って来なかった人やgdgdしてた人涙目。」

春菊
「ホントにナンコツ君は…。
運だけで生きてる気がしてならないな。」
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今でも面白いスーファミ

ナンコツ
「今まで、実家の自分の部屋にはテレビが置いてなかった。」

春菊
「そんなもんがあったら、さらに引きこもってただろうな。」

ナンコツ
「ぐへぇ〜。
ま、そんなわけで今日は
液晶に替えたためにおさがりになったテレビと
スーファミを備え付けたわけ。」

春菊
「スーファミか…。今はリメイク作品がよく出るな。」

ナンコツ
「ね。それで以前からやりたかったヒーロー戦記をやってみたんだ。
そしたら、作中でこれがアンティークゲーム扱いされてたり、
第二次スーパーロボット大戦がリバイバル作品扱いされてたり…。」

春菊
「なんというメタ発言。
もしかしたら、スタッフも狙っていたかもしれないな。」

ナンコツ
「このリメイクブームも読んでたらエライことだよ。
ノストラダムスなんかよりもすごい予言者だ。」

春菊
「何て言うか…昔のゲームはそういう遊び心があったんだな。」

ナンコツ
「意外と難易度もあるし、今のゲームがホントぬるく感じるな。
このクオリティを見習うべきだ。」
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なんだかねぇ

ナンコツ
「ついにやったぞ!」

エリック
「おめでとう!アンタならやれると思ってたよ!」

ナンコツ
「いや〜、あの時はまたやり直しかなと思ったけど、
奇跡ってあるんだねぇ。」

シャル
「ボク、もうすごい感動しちゃったよ。ホントにおめでとう!」

ナンコツ
「いやいや……はっはっは!」

春菊
「…で、何をしたのかな?」

ナンコツ
「エスタークを15ターンで倒しました!」

シャル
「なーんだ。」

エリック
「そんなことかよ。」

ナンコツ
「ちょ、お前ら散々持ち上げといて、なんだその態度は!?」

シャル
「別に〜。」

ナンコツ
「コイツ……。」

春菊
「まあまあ…。で、どうやってクリアした?」

ナンコツ
「主人公、ロビン、ゴレムス、ピエールで、
ピエールにドラム兼攻撃係をやらせた。回復は控えのベホズン頼み。」

春菊
「きっと、相当な死闘だったんだろうな。」

ナンコツ
「死闘も死闘。読み間違えてロビンとピエールが死んじゃって波動も食らちゃって。
ゲレゲレとサンチョに交代したんだが、次で15ターンだった。ダメージは8400くらい。」

エリック
「そいつは危険だったな。どうやって削りきった?」

ナンコツ
「主人公達でなんとか350ほど削ったんだが、あと250ほど足りない。
サンチョが会心の一撃出せばな〜と思ったら、魔神の一撃かまして勝った。」

シャル
「魔神の金鎚+サンチョのゴールデンペアktkr。」

ナンコツ
「思わず『ヨッシャ!』ってガッツポーズしちゃったよ。」

春菊
「そうか。まあ、これでドラクエ5は終了したわけだな。」

ナンコツ
「いや、今度はリンガー粘ってる。」

シャル
「まだ続くのかよ!」

エリック
「ドラクエの楽しみはどんどん広がるな。」

ナンコツ
「あと、同窓会にも行ったんだが。」

春菊
「じゃあ、そっちを話せ!」

ナンコツ
「ま、尺を取り過ぎたんでまた次回。」

シャル
「どうでもいいことで尺取っちゃったね。」

エリック
「それが管理人クオリティだから。」
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ドラクエはやり込めるゲーム

ナンコツ
「今日はドラクエ5と久しぶりに4もやってみました。」

勇者
「ドラクエと聞いて(ry」

ナンコツ
「おっと、出たな勇者!」

勇者
「おいおい。俺は世界の勇者だぜ。呼び捨てはよろしくないな。」

ナンコツ
「(ムッ!)あー、すみません。これは失礼をいたしました。
あの、よろしければ名刺を頂けますでしょうか?」

勇者
「……くっ。畜生ぉっ!(泣」

ナンコツ
「まあ、ドラクエの話しましょうか。」

勇者
「長いよ、前置き。」

ナンコツ
「5はようやくロビンを仲間にしました。
初期値も耐性も装備も優秀すぎて泣いた。」

勇者
「200回もスカウトに挑戦する価値はあったわけだ。」

ナンコツ
「ベホズンも仲間にしたんですが、こっちは70回くらいでできました。
運がよかった方なのかな?」

勇者
「お。ということは、エスタークを本気で殺しにかかるか。」

ナンコツ
「もち。
ロビンが15になった辺りで、主人公も50になったんで挑戦しました。」

勇者
「主人公、ピエール、ロビン、ベホズンで3人攻撃。
ベホズンはベホマズンとドラム係か。」

ナンコツ
「素早さもMPも申し分ない。
一度目は22ターン。二度目は17ターンで倒しました。」

勇者
「うーん、惜しいな。もう少し突き詰めればいけそうじゃね?」

ナンコツ
「精進します。
で、久しぶりに4をやってみたわけです。」

勇者
「俺の4ktkr。でも、ほとんどやることないだろ?」

ナンコツ
「とりあえず、あのオッサンから世界樹の葉をぶんどりましたv」

勇者
「ああ…こいつが例の…。なんか、ほんのりと温もりが……。」

ナンコツ
「ちょwww落ち着いて!www」

勇者
「まあ、エスタークほど鬼畜さは感じなかったよな。」

ナンコツ
「ね。何でだろう。エッグラとチキーラの2体で来る上に
こっちは勇者、ライアン、トルネコ、ミネアなのに。
チキーラの蘇生待ちまでできちゃいました。」

勇者
「レベルが上がったんじゃね?プレイヤーとしての。」

ナンコツ
「だったら嬉しいな。
で、ミネア→デスピサロで、
エビルプリーストに挑戦。」

勇者
「回復のタイミングめちゃくちゃだったせいで全滅したじゃねーか、おいっ!
エビプリなんて全滅するような相手じゃないだろ!」

ナンコツ
「うーん、ちょっと油断してたせいかな。」

勇者
「エスターク倒せるのかよ、そんなんで…。」

ナンコツ
「…やるっきゃない!」
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ただいま実家で

ナンコツ
「今日は実家からブログを更新しちゃいま〜す!」

春菊
「関西から関東まで・・・。
遠路はるばるお疲れ様。」

ナンコツ
「イロイロと積もる話も・・・いや、そんなになかったな。」

シャル
「ところで、なんでモブログから?
いつもはパソコンからだったじゃない。」

ナンコツ
「ああ。なんかIDとパスを入れても弾かれちゃうんだよ。
何でか知らんけど。」

エリック
「それでわざわざモブログからか。」

ナンコツ
「まあ、そんなことはどうでもいい。
今日、オカンと話をしてたんだが・・・。」

ナンコツ
『周りが日本終わったって言ってるんだけど、
そういうのって腹立つんだよね。』


『まあ、他の国からしてみれば、日本はまだ恵まれてるよ。』

ナンコツ
『妹はどうした?』


『1週間いたんだけど、毎日どっか遊びに行っちゃって。』

ナンコツ
『へぇ〜。忙しいな。』

ナンコツ
『猫はどうしてる?』


『相変わらず一方的に嫌っちゃってる。』

ナンコツ
『へぇ〜。仲良くして欲しいなあ。』

春菊
「・・・何このオッサン?」

ナンコツ
「ま、まだオッサンじゃねーぞ!」

シャル
「でも、こういうオッサンっているよね?」

エリック
「こうやって人はオッサンになっていくんだよ。」

ナンコツ
「・・・お前らホント性格悪いな。慰めるくらいしなさい!」

シャル
「え〜・・・・・・。」

エリック
「うーん・・・・・・。」

シャル
「え〜と・・・・・・。」

エリック
「そうだなぁ・・・・・・。」

エリック&シャル
「ドンマイwwwww」

ナンコツ
「・・・・・・。」

春菊
「ホントに性格悪いな。作者と同じで。」
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